お客様の声

営業に不可欠な資料の一部。心のつながりを生む、必須ツールです

営業に不可欠な資料の一部。心のつながりを生む、必須ツールです

LISTEN×顧客開拓
株式会社ウィルゲート
渡辺 麻由様 / 渡辺 忠相様

営業本部 アカウントプランニングユニット リーダー シニアコンサルタント:渡辺 麻由様 以下、敬称略(麻)

営業本部 アカウントプランニングユニット コンサルタント:渡辺 忠相様 以下、敬称略(忠)

Q:小島社長のLISTEN(リスン)ブックレットを営業のお二人はどのように使っているのでしょうか。

A:(麻)私は商談や打ち合わせの後、帰る間際にお渡しすることが多いですね。会社のカラーやストーリーも踏まえ、なぜ私たちが今の事業をやっているのかということを理解していただきたいときにお渡ししています。

「一人ひとりの『will』を実現する」が我々の経営理念。それをストーリー仕立てで、説得力をもってお客様にお伝えすることができるので非常に助かっています。また、帰り際に渡すことの利点がもう一つあります。会議室からエレベーターまでの短い間に、お客様の会社についても聞くことができるんです。それまではお互いの詳しい事業内容やウェブマーケティングのトレンドについてお話することが多いんですね。

ですが、ブックレットをお渡しすると「こんな想いで事業をやっているのですね」と共感してくださり、お客様からも「うちの事業にもこんな想いを込めているんだよ」「実はこんなことで悩んでいる」ということをお話してくれるようになります。このように商談の場では見えにくかった事業の核や理念、バリューといったお客様の内面を知るための「きっかけ」を作ってくれるのも、かなりありがたいです。

A:(忠)私は会社概要を説明する際にお渡ししています。渡すことによって「こんなブックレットも作っているんですね」と興味を持っていただけます。SEOなどのコンテンツマーケティングは無形商材ということもあり、「どの会社のサービスでも同じ」と思われがちなんです。しかし、LISTENブックレットは理念と事業内容をストーリーで紐づけ、他社のサービスとの差別化を図ることのできるツール。それが、お客様に「ウィルゲート、なんかいいな」と思ってもらえるトリガーにもなるんです。経営理念を冊子にするほど大切にしているという事実が、お客様から強い信頼を勝ち取るための強みになっているのは間違いないですね。

Q:小島社長はさまざまな媒体から取材を受けられていますが、LISTENと他媒体にはどのような違いがあるのでしょうか。

A:(忠)まず、ブックレットの読みやすさですね。
「5分で読める分量」というのがいいです。それに、他媒体の記事は、何か特定のジャンルに絞って取材されているものが多いですよね。例えば事業内容だったら、それについて質問されるだけ。しかし、LISTENは会社のことだけでなく、小島自身の人生についても聞いてくれます。

事業内容に共感してくれる人、小島の人生や想いにシンパシーを感じてくれる人。さまざまなタイプのお客様に、まるで社長が直接話しかけているかのように「ウィルゲート」の紹介をしてくれます。LISTENのおかげで、お客様と話が盛り上がって個人的にも仲良くなり、良い関係を結べたこともあります。


営業に不可欠な資料の一部。心のつながりを生む、必須ツールです
会社名 株式会社ウィルゲート
所在地 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル2F
代表者 代表取締役 小島 梨揮
従業員数 130名
事業内容 コンテンツマーケティング事業/メディア事業
ホームページ https://www.willgate.co.jp/

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